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未来のメディア像のあり方を探るべく、朝日新聞社が実施している様々な取り組みをご紹介します。


デジタルならではの新しい技術や多様な表現方法、双方向性を取り入れて、ユーザーに有意義な体験を提供するような、あらたな報道手段を模索しています。


テクノロジーを使ってデータを分析し、視覚的にも分かりやすい報道につなげる「データジャーナリズム・ハッカソン」。記者と社外の編集者、エンジニア、デザイナーが参加しました。


MIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボとの共催シンポジウムなど、その時々の旬なテーマを議論するシンポジウムの模様をご紹介します。